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かっこよすぎました

4月29日が楽しみでした。武尊 対 ロッタン戦。武尊選手の引退試合、それも久々の地上波放映。(ただし試合終了して10時からでしたが)

前回1ラウンドKO負けしている武尊選手、雪辱なるか、いやしてくれ、でも大丈夫だろうか、怖いなあ そんな気持ちで応援していました。

結果は 武尊、引退試合で劇的KOで有終の美! 宿敵ロッタンから4度ダウン…リングに突っ伏して絶叫、男泣き…会場大興奮。

胸が熱くなる試合を久々にみることができました 感激です。

格闘技最高 書家二階堂勇悦

格闘技最高 書家二階堂勇悦

武尊ありがとう 書家二階堂勇悦

武尊ありがとう 書家二階堂勇悦書家二階堂勇悦

書家二階堂勇悦

武尊選手のヒストリーです。

〇生年月日 1991年7月29日、34歳。

〇出身地 鳥取・米子市。

〇本名 世川武尊(せがわ・たける)。

〇結婚 2025年7月にタレントの川口葵と結婚を発表。

〇愛称 「ナチュラル・ボーン・クラッシャー」。闘志むき出しのファイトスタイルで連続KOを重ねたことが由来。

〇慈善活動 23年5月24日に「7代目タイガーマスク」を襲名するなど初代タイガーマスクの佐山サトルが継続している社会貢献活動に尽力。

ラオスに学校設立のため寄付。国内では養護施設への寄付などの支援活動を行っている。

〇格闘技歴スタート 小学生時代にテレビでK―1を見て空手を始める。

〇退学 素行不良で高校を3か月で退学。通信制の高校に再入学。

〇上京 高校を卒業し2010年にアルバイトで資金をため前田憲作が率いる「チームドラゴン」入門。

〇デビュー 11年9月24日、「Krush」鎌田裕史戦で2回、KO勝利。

〇初タイトル 13年5月12日、「Krush」初代フェザー級王座決定トーナメントを制し王座獲得。

〇K―1初参戦 14年11月3日、新生K―1「旗揚げ戦」で大雅にKO勝利。

〇K―1三階級制覇 15年4月19日に初代スーパーバンタム級王座決定トーナメント(T)を制す。16年11月3日に初代K‐1フェザー級王座決定Tを制覇し二階級制覇。

18年3月21日にK―1スーパー・フェザー級王座決定トーナメントで優勝し、前人未到のK―1史上初の三階級制覇を達成。

〇無敗 K―1参戦時は21年3月28日のレオナ・ペタス戦まで7年間無敗。

〇那須川天心戦 22年6月19日、東京ドームでの「THE MATCH 2022」で那須川天心と対戦も判定で敗れる。

〇病気 22年6月27日の記者会見でK―1の王座返上を発表。同時にパニック障害とうつ病を患っていたことを公表した。

〇K―1と契約解除 22年11月1日、K―1との契約を期限満了で解除。

〇ONE参戦 23年5月9日に「ONE Championship」との複数試合契約を発表。

〇ONE初戦 23年6月24日、初の海外マッチとなる仏パリでISKA世界スーパーライト級王者・ベイリー・サグデンとMTGPキックライト級王座決定戦を行い、

KO勝利し王座を獲得。

〇ONE「フライ級」挑戦 24年1月28日、「ONE 165」でONEキックボクシング世界フライ級王者スーパー・レック・キアトモーに挑戦も判定で敗れる。

〇ロッタンに惨敗 25年3月23日、「ONE 172」でロッタン・ジットムアンノンと対戦し、1回80秒でKO負け。

〇引退表明 25年11月16日、「ONE173」でデニス・ピューリックににTKO勝ちし再起。試合後のリングで次戦での引退を表明。

〇引退試合 26年4月29日、「ONE SAMURAI 1」でロッタン・ジットムアンノンと対戦 5回TKO勝ちを納め 有終の美を飾る。

※戦績 52戦47勝(29KO)5敗。

 

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書家 二階堂勇悦 (nikaido-yuetsu.com)

カルチュアルライフ株式会社(https://www.culturallife.jp)

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